星の音:sound of star:

占星術、心と身体、スピリチュアルなどの情報発信

マスターkan.から学んだ本物のスピリチュアリティとは

マスターkan.

ご存じでしょうか?

 

時々このブログで
チラッと書いてる
クンルンネイゴン
正統な継承者。


ぜひこれを
読んでみて欲しいです。

 

時空を超えて生きる―潜象界と現象界をつなぐ

時空を超えて生きる―潜象界と現象界をつなぐ

 

 

ちょうどこの本を書いてるという時に、
ワークショップに参加して
本当に色んなお話を聞けたし
上記の記事に書いてある事も
その時に聞きました。
 

もうあれから
7年が経とうとしています。

 

当時からマスターkan.は

現実を生きること
地に足をつけること

くりかえし言われてました。

 

日常の暮らしの中に
スピリチュアリティ
見いだしていくこと。

 

記事に書かれているように
料理ひとつとってもそうです。

 

3つのセンターが
整っていないとできない。

 

身体と感情と思考の
3つのセンターが
バランスよく働くと、
パニックには陥りません。

 

まさにそうだなと思います。

 

私自身は、
料理は全て熱々で出したい…
というか自分が
熱々で食べたい!

という欲求から、

すべての料理が
同時に食卓にのぼるように作る

というのは
自然とやっていました。

 

もちろん、
出来上がると同時に
洗い物も終わっています。

 

ただ、
先日記事にしたように
体調不良に陥っていた時は
料理は単品しか作れませんでした。

 

おそらく、

身体・感情・思考の
3つのセンターの
バランスがとれてなかったと思います。

 

この3つのセンターが
同時に働いているときは
時間の感覚がなくなるんです。

あと、自分が作っているという
感覚もなくなっている。

 

この感覚、
言葉で表現するのが
とっても難しいのですが。

 

ものづくりしている時。
ステージに立った時。

 

時々訪れる感覚です。

 

 

私もまだ、時々しか
この感覚になることができていません。

 

この感覚に入った時は
とてもいいものが表現できます。

 

そして、これを

また体験したい

と、執着してしまうんです。

 

すると、
次回は思考ばっかりに
なってしまって
全然実力が発揮できない。

 

本当にこれは
日々の鍛錬だなあと
感じています。

 

とても
静かな感覚です。

 

決して、
テンションが高かったり
気持ちが高揚したり
多幸感が訪れたり
という、いわゆる
自己啓発セミナーにありがちな
感覚とは全く違います。

 

スピリチュアルとは
何なのか。

 

クンルンネイゴン
それを教えてくれたように
思います。

 

この次元に閉じ込められたすべての者たちへ 時間と空間を突破する叡智を授ける

この次元に閉じ込められたすべての者たちへ 時間と空間を突破する叡智を授ける

 

 

本当のスピリチュアルを
求めている方は
ぜひkan.さんのお話を
聞いてみていただきたいです!

 

 

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